ニュースレター

2008年11月11日 (火)

感動を与える酪農

「感動を与える酪農」(A4判1頁)

下記よりダウンロードできます↓

「emotion.pdf」をダウンロード

2008年11月10日 (月)

過去は情報の宝だ!

2008年11月9日 執筆

タイトル 「過去は、情報の宝だ! 歴史を経営の指標とせよ」

ダウンロードできます ↓

「history_repeats_itself.pdf」をダウンロード

2007年5月 7日 (月)

ニュースレター4月号

ニュースレター4月号、ダウンロードできます。

「newsletter_2007.4.25 64号.pdf」をダウンロード

ここでは、サンプルダウンロードができます。

4月号は、全19頁の執筆です。

Written by 酪農応援隊 

酪農コンサルタントのブログ 加藤隆

2007年4月 7日 (土)

化学肥料ゼロを続ける牧場。

「newsletter_2007.3.25 63号 ブログ掲載用.pdf」をダウンロード

新年度、ですね。

忙しい3月も終わりました。

とは言っても、冬季はどの月も忙しいのですが…。

さて今日は、3月に発行したニュースレターを紹介します。

全17頁ですが、全部は掲載できませんので、ご理解を。

書き出しの部分、3頁だけご紹介します。

日々、酪農家の方たちと取り組んでいる内容、

私が日々、感じている酪農業界についてなんかを、

顧客向けには、「ニュースレター」で、

「全酪新報」の読者のみなさんには、毎月10日号の紙面上で、

それぞれ、書いています。

もちろん、このブログ上でもね。

次回のブログ、どんな内容でアップするか、

まだ考えていませんけど、またお立ち寄りください。

それでは、次回に。

Written by 酪農応援隊 

酪農コンサルタントのブログ 加藤隆

2007年3月 8日 (木)

買いエサ代を下げる取り組み。

大きな牧場ではなくっても、買いエサ代を下げる方法を、

考えてみましょう。

「img101.pdf」をダウンロード 、ニュースレターがダウンロードできます)

今月も、トウモロコシ、大豆粕が値上げになりました。

4月以降も、値上げが必至という配合飼料。

安定基金の積み増しも検討されているようです。

「どこまで続くのだろうか?」と不安を隠せないのが、本音だと思います。

小さい牧場と大きい牧場の買いエサを比べたとき、

当然、取扱量の差で、買い値も違います。

例えば、トウモロコシを取り上げてみると、

その価格差は、10%以上あります。

大きい牧場は、大量購入で、仕入れに強さがあります。

でも、小さい牧場、中くらいの牧場はどうか?と言うと、

トウモロコシを1ヵ月、3㌧使う牧場と、30㌧使う牧場とでは、

価格差が出ても、これは当然です。

では、小さい牧場でも、大きい牧場並みに、

買いエサ代を安くする方法はないものだろうか?

と考えたとき、

誰もが思いつくのが、「共同購入」という方法。

その共同購入ですが、農協系がもともとの発祥なのですが、

どうも、いろいろと話を聞くと、共同購入の利点が生かされていない、

つまり、そこから買うより他から買った方が安い場合が多いと。

では、現在の喫緊の課題として、今のエサ代高騰に、

どうやって対処していけばいいかと考えたとき、

その共同購入をもっと生かしていかなければならないのですが、

それをどうやって進めるといいだろうか…。

この方法を具体的に考えたとき、

LLP(有限責任事業組合)を活用してはと思うのですが、

いかがだろうか? と。

それを、私が顧客に有料配布している「ニュースレターの2月号」で、

飼料の背景、LLP、LLPの可能性について解説しています。

その書き出し部分を、ここにアップしておきます。

もし、興味のある方は、下記をクリックしてみてください。

「img101.pdf」をダウンロード

この続きを読んでみたい方は、差し上げます、

と言いたいのですが…、

私のお客様が、お金を払って読んでいるものなので、

今回は、有料(1,575円)ですけど、よければどうぞ。

プロフィール画面に進むと、私へのメールアドレス画面が出てきますので、

そこから、発送先とお名前を明記して送信ください。

お支払方法は、請求書を同封しますので、後で結構です。

買いエサ代の低減方法のヒントとなれば、幸いです。

(2月号は、A4版10頁)

Written by 酪農応援隊 

酪農コンサルタントのブログ 加藤隆

2006年6月 2日 (金)

思ってもいなかった、役立ち方。

Img033ニュースレターをご購読頂いている、

ある農協の役員の方から、

思いがけない「お手紙」を頂きました。

「ニュースレターを読みながら、

酪農家の対話の中に生かしたいと思う、

大変参考になるフレーズがあります。」

と、感想を頂きました。

文章を書くことは、

とても頭を悩ませますが、こうして、感想を頂けると、

またさらに、「いいものを書きたい」とエネルギーが沸いてきます。

いつも、酪農家に話しかけるように書くことを心がけていますが、

今回、頂いたお手紙で、

「酪農家以外の方の読者もいらしたのだ。」

と、ふと思い返すことができました。感謝。

Written by 酪農応援隊 加藤隆